2007年02月11日

クリスチャンは、聖く正しく美しい…?

クリスチャンは、聖く正しく美しい…

決して、そんなことはありません。
そんなことは、何人かでもクリスチャンを見れば、すぐわかると思います。

バイブルでは、「義人はいない。ひとりもいない。すべての者が罪に定められている」と、誰しもが罪(欠点や弱さ)を抱えた存在であることを告げています。
その罪を認める、単純に言えば「ごめんなさい」をするとき、聖書の神は赦しを与える神なのです。
ですので、クリスチャンというのは、本来、自分が罪人であることを認めた人たちであるはずなのです。

ところが、なぜか
「自分は正しい」かのように振舞うクリスチャン、
正しくなれずに悩むクリスチャン、
正しくなれないからクリスチャンにはなれないと思う人、
いろいろです。

クリスチャンは、聖く正しく美しい…、
そんな美しい誤解を解くべく活動している伝道者です。

普段、教会や集会でしているメッセージを、そのままに掲載していくつもりです。
ちょっと長くて、読みづらかったらごめんなさい。。。
私も、背伸びはしないので、気楽に読んでくださいね。(^^ゞ


ラベル:キリスト教 聖書
posted by holyhope at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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